2023-04

ファッション

髪がー

髪がどうしようもないほど痛んでいるので、しばらく伸ばして地毛に戻そうと思います。
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未分類

混沌する世界

私は、これから、人類滅亡の危機等について考える。なぜ人類滅亡の危機について考えるのかというと、この難問は、人にとって最大であり、最終的に辿り着く問題だからだ。 というのはやめて、テーマは自由にする。今日の私は活気で溢れていて、それどころでは...
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文学

m(_ _)m

今大量に投稿している小説や詩は、小学校や中学校の時に書いたものです。 これをこれから上書きして黒歴史をかき消すのじゃーーー!!(TOT)/(^o^)\ (↑新しいのを書いて、古いのを後ろに押しやるという意味)
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ポエム

顔埋めていた冷たい両手を額にかざして光を見よう光を通して囁く緑風は今日も変わらない輝く朝に きらめく夜に努力の過去に 希望の明日に真珠の露乗せ目覚める若葉に涙の玉落ち潤う闇に 自分の望みを伝えよう鏡に光を捧げよう 手から放たれ反射したものが...
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ポエム

通学路

次から次へと、私の周辺を後退していく物体。その中で、唯一、自身は逆流して通学路を行く。片目を塞いだら、どちらの景色が面白いだろうか。薄いが鮮やかであるスクリーン。その膜を下ろすと、もう片方の目は独りぼっちになる。 無限世界であるかのようで狭...
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ポエム

慣性の法則

物体は慣性の法則で、方向を変えずに進み続ける。ついた嘘も、方向を変えずに進み続ける。嘘は泥棒の始はじまりと言うだろう。 豊かさの追求も、方向を変えずに進み続ける。暑かったらクーラーをつけ、寒くなったらストーブをつける。食べ物が食べ易くなる。...
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ポエム

何故人は嘘をつくのだろう何故人は疑うのだろう 身をもって知って欲しい。嘘は人の道を誤った方向にすり替えてしまう。疑う人はこの世界から消えていって欲しい。 疑われることの悔しさは少数の人にしか解らない。しかし、解る人を増やす事はできる。自分が...
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小説

進化と未来

※この小説に出てくる歴史は実際の歴史とは何の関係もありません。  生物の進化の先には何が待っているのでしょう。『未来のことだから、専門家で無い限り分からない。 いや、そんなの専門家でもわからない。』 そう考えてはいけません。なぜなら、それを...
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小説

古今のバトン

目が覚めたら、真上に織田信長がいる。それは日常茶飯事だ。今日も、起きて一番初めに目に入ったのは、織田信長。相変わらず男らしい顔といつものポーズをしている。 しかし、私はベッドの上でつま先立ちして、天井のそのポスターをはがした。ついでに壁のほ...
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小説

未知

未知の世界。それは、喜びや希望だけなのだろうか。そのような綺麗ごとではなくて、悲しみや絶望も詰まっているのかもしれない。私はこの瞬間、そう感じている。  しかし人間、「未知」と聞いたら、鼓動が高鳴るような良い気持ちになる。  イメージするな...
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小説

[ショートショート]演技

学校で、劇をやることになった。親友は、監督になったため、芝居には出てこない。私は、かなり重要な人物として出演する。その打ち合わせをしている時だ。  私の演技する登場人物の台本の中に、「他の人たちに責められ、どうすればいいか懸命に手段を考えて...
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小説

[ショートショート]密度

「水に入れても浮かぶ物質は水の密度より小さい。沈んでしまうものは密度が大きい。」 期末テストに出た問題。私は授業でなんとなく聞いたことを思い出し書いただけだったが、合っていた。今日、テストが返されて、結構良い点が取れていたので、安心した。 ...
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オリジナル曲

[作曲]魔法学校の入学式

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オリジナル曲

[作曲]天空城は眠らない

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