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うー

うみねこのく頃に」の右代宮真里亞(うしろみや まりあ)

口癖は「うー!

魔女に憧れ、オカルトに傾倒する女の子。

うー」が口癖のため赤ちゃん扱いされるが、小学4年生である。

親から育児放棄を受け、学校でも孤立気味だが、彼女は決して悲しまない。

想像力を働かせ、幸せな世界を思い描き、創りあげるからだ。

一見ただの「妄想」だが、彼女はそれを「魔法と呼ぶ。

裏返すと縁寿(同作品の赤髪キャラ)に見えないこともなくも

私もマリアージュ・ソルシエール(魔女同盟)に入りたい!

P.S.写真2つ目 ×黄郷金→〇黄金郷

コメント

  1. jinsei7568 より:

    原初の魔女になれば入れる!

  2. ママの絵うまい🌸ママは絵がうまいからマンガ書けばいいのに!
    人間が想像できることは人間が必ず実現できるって名言があって人が想像出来る
    考えられる全ての事は現実的にどんな事でも全て出来るようになるって事で非現実的な意味じゃ無くて科学や世界が進めば可能性はどんな事でも0じゃないって事なんだと思う!だから妄想は非現実的な考えだと思われがちだけど世界を進歩させて行く人達はその時点ではありえない事を実現させる為に常に妄想してると思う!
    ありえない非現実的な妄想出来る人は好き!🌸
    自分は現実から逃げる為に妄想してるからダメだけど!\(^o^)/

  3. jmaieh より:

    イラストとても上手ですね!
    そういえば、真里亞の過去シーンなどで流れる「far」っていう曲も好きです。
    真里亞は漫画版だとまた可愛かったりしますよね。

    ところで昔、アメリカでヒットした「Puff, the magic dragon(パフ ザ・マジック・ドラゴン)」っていう曲があるんですが、
    そういえばこれもイマジナリーフレンドをテーマにした曲でした。
    最初は少年が空想のドラゴンと遊ぶ日々が続くんだけど、いつしか少年は大人になってドラゴンのもとから去ってしまう。
    それをドラゴンの側から見た切ない曲で、歌詞はこんな感じでした。

    「Puff, the magic dragon(パフ・ザ・マジック・ドラゴン)」

    魔法の竜パフは海辺に暮らしてた
    秋の霧が立ち込めるホナリーで遊んでた

    幼いジャッキー・ペイパーはわんぱくなパフが大好き
    様々なオモチャをパフのために持ってきた

    2人は帆船で旅をした
    ジャッキーは大きなパフのシッポに乗って見張り番
    2人の前では高貴な王様も王子様もおじぎをし
    パフが叫べば海賊船も旗を降ろした

    ドラゴンは不老不死だけど少年はそうはいかない
    ペイントされた翼よりも他のオモチャがよくなった
    ある灰色の夜それは起こった ジャッキー・ペイパーはもう来なくなった
    あんなに力強いパフがもう勇ましい咆哮をあげなくなった

    パフは悲しみでうなだれ
    緑色のうろこは雨のように剥がれ落ちた
    桜の道にももう行くことはない
    大切な友達なしではパフも勇敢にはなれなかった
    力強い竜のパフは悲しそうに洞窟へ帰っていった

    魔法の竜パフは海辺に暮らしてた
    秋の霧が立ち込めるホナリーで遊んでた

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