
サウンドノベルゲームの元祖「弟切草」をスーパーファミコンで、初プレイ中です。
開幕早々、選択肢が出てきました…
私が以前ハマっていたサウンドノベル「ひぐらしのなく頃に」には一切選択の権限がなく、ただ読むだけのゲームだったので、いきなり選択肢が出てきてびっくりです。
当然、選んだ内容によってストーリーも変わってくるのでしょう…
これは、何周もする必要がありそうですね笑
おそらく、選択肢が一切ない「ひぐらしのなく頃に」が特殊なだけで、本来のノベルゲームには、必ず選択肢があるのでしょうね\(^o^)/

1つ目の選択肢を選んだ後、2〜3ページ読み進めたら、またすぐに次の選択肢が出てきました…
これは、もはや「読むゲーム」と言うより、「選ぶゲーム」ですね。
この調子で次々と2択が出てきたら、一体エピソードは何通りになるのでしょうか…ものすごい数になりそうですが…




コメント
いくつかの大きなストーリーを潰していく感じですね。
ゲームのひぐらしって選択肢がないんですね。
逆にそれであれだけヒットしたことにびっくりです。
弟切草→ストーリーがいくつかあるのですね。選択肢がとても頻繁に出てくるので、びっくりしました!
ひぐらし→そうなんです!ひぐらしは、選択肢が全くないんです\(^o^)/ゲームを知った当初は、「え、読むだけなの!?それでゲームと言えるの?」と疑問に思いましたが、そんなこと全く関係ないくらい引き込まれるストーリーで、魅力されてしまいました。