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せ、選択肢あるのか…

サウンドノベルゲームの元祖「弟切草」をスーパーファミコンで、初プレイ中です。

開幕早々、選択肢が出てきました…

私が以前ハマっていたサウンドノベル「ひぐらしのなく頃に」には一切選択の権限がなく、ただ読むだけのゲームだったので、いきなり選択肢が出てきてびっくりです。

当然、選んだ内容によってストーリーも変わってくるのでしょう…

これは、何周もする必要がありそうですね笑

おそらく、選択肢が一切ない「ひぐらしのなく頃に」が特殊なだけで、本来のノベルゲームには、必ず選択肢があるのでしょうね\(^o^)/

1つ目の選択肢を選んだ後、2〜3ページ読み進めたら、またすぐに次の選択肢が出てきました…

これは、もはや「読むゲーム」と言うより、「選ぶゲーム」ですね。

この調子で次々と2択が出てきたら、一体エピソードは何通りになるのでしょうか…ものすごい数になりそうですが…

コメント

  1. jinsei7568 より:

    いくつかの大きなストーリーを潰していく感じですね。
    ゲームのひぐらしって選択肢がないんですね。
    逆にそれであれだけヒットしたことにびっくりです。

    • izayoikaede より:

      弟切草→ストーリーがいくつかあるのですね。選択肢がとても頻繁に出てくるので、びっくりしました!

      ひぐらし→そうなんです!ひぐらしは、選択肢が全くないんです\(^o^)/ゲームを知った当初は、「え、読むだけなの!?それでゲームと言えるの?」と疑問に思いましたが、そんなこと全く関係ないくらい引き込まれるストーリーで、魅力されてしまいました。

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